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カテゴリー: 元’s room

カテゴリー: 元’s room

Home Archive for category "元’s room"
「入試を楽しんで来い」
吉岡源太 2023年7月23日 2023年7月23日 元's room

「入試を楽しんで来い」

こんにちは!   いろんな人が「努力 …

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「真のリスクは他人に人生をコントロールされること」
吉岡源太 2023年6月21日 2023年6月21日 元's room

「真のリスクは他人に人生をコントロールされること」

「リスクを避けて「寄らば大樹」の発想が、結局一 …

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「サラリーマンの要諦」
吉岡源太 2023年6月6日 2023年6月6日 元's room

「サラリーマンの要諦」

先達の言葉シリーズその2は   「も …

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「オタクの友達は宝」
吉岡源太 2023年5月22日 2023年5月22日 元's room

「オタクの友達は宝」

こんにちは! すこし合間が空きました。今回から …

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「仕事をどう選ぶか(3・結局どうなん)」
吉岡源太 2023年2月14日 2023年2月14日 元's room

「仕事をどう選ぶか(3・結局どうなん)」

シリーズ結論です。   自分の心の声 …

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「仕事をどう選ぶか(2・良い仕事の条件)」
吉岡源太 2023年1月31日 2023年7月24日 元's room / 未分類

「仕事をどう選ぶか(2・良い仕事の条件)」

前回の続編です。 とりあえず基準を5つ挙げまし …

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「仕事をどう選ぶか(1・受験とは違うのに)」
吉岡源太 2023年1月20日 2023年1月20日 元's room

「仕事をどう選ぶか(1・受験とは違うのに)」

こんにちは!今回は「仕事」です。 魁会のメンバ …

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龍馬さんの言葉
吉岡源太 2022年12月23日 2022年12月23日 元's room

龍馬さんの言葉

歴史上の日本人でおそらく人気NO1、あまりにも …

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「人は結局、自分がなりたいと思う人間になる」
吉岡源太 2022年12月8日 2022年12月8日 元's room

「人は結局、自分がなりたいと思う人間になる」

今回も人生話です。まずタイトルですが、昔銀行員 …

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「“生き急げ”~ジャネーの法則~」
吉岡源太 2022年11月5日 2022年11月5日 元's room / 未分類

「“生き急げ”~ジャネーの法則~」

ジャネーの法則: 19世紀のフランスの哲学者・ …

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元’s room

  • 「人は結局、自分がなりたいと思う人間になる」

    今回も人生話です。まずタイトルですが、昔銀行員時代に尊敬する上司から色々教えられたことの中で印象に残っている言葉です。後に調べてみると文豪ゲーテのものでした。 「人は自分で意識しようがしまいが、最終的に自分がなろうとしていた自分になっていく」という、どんなに素晴らしい境遇でも、逆にどんなに不遇でもそれはそのようになるべくしてなっているのであるという、ラッキーやアンラッキーなど無い、全ては当然の帰結であるという、わかりやすく、そしてある意味怖い言葉です。   今にして思えばこの言葉も「ホンマその通り」だったと思います。 考えてみれば、人間だれしも24時間365日分かれ道の連続です。なにかを「やろう」or「やめておこう」。。「今やろう」or「今度やろう」。。。「Aをやろう」or[いややるのはBだ]。。。朝起きてから寝るまで、それも生きてる間はずうっとですから、人生を数十年と重ねていくとその枝分かれの先は莫大なものになります。   長年生きてきて周囲を見渡してみると、「ああ、この人はこういう行動の積み重ねでこうなっているのだな。」と感じることがやはり多くあります。それは、うまくいって幸せになっている友人にも言えますし、逆になんでこうなってしまってるんだろうと思う友人にも言えることです。 私も含めて人間ですから、そういう時どうしても人智の及ばぬ神様仏様の仕業と思いたくなります。でもやっぱり選択の連続の結果なんですね。   そしてそんな「なりたい自分」に成るべくアンテナを磨いて尖らせるのは物心ついて道理がわかってきた、それもなるべく人生の早い段階 ~これはちょうど小学校高学年から遅くとも高校くらいまで、塾生のストライクゾーンですわ~だと思うんですね。 だからこの時期に多くを学ぶことは、多少ハードなくらいで丁度いいと思います。塾生のときよく言ってたと思います。   「なんのためにこんなしんどい事やっとるねん、受験のため?いやいや小さい小さい、、、幸せになるためにやっとるねん!」 2022年12月 坂本元      

  • 「サラリーマンの要諦」

    先達の言葉シリーズその2は   「もし君がサラリーマンになるのであれば仕事が出来るということはさして重要ではない。もっと大切なのは「敵をつくらない」ということや」 by大学時代のゼミの教授   当時はそんなものかと思ってましたが、確かにその通りでした。 でもそれを聞いて自分はサラリーマンは向いてないかなと思いました笑   余談ですが、ゼミの学友の同期連中は、学部柄総合商社、銀行、生保損保、新聞放送、広告代理店あたりが多いですが、この教授の話はみんなけっこう憶えていて以前の同窓会で話題になりました。   「あの教授達観してたな~」って笑。   でもその後「だからアメリカにまた越され、中国に抜かれ、その他大勢のニッポンにしたのはおれらのせいか泣」というオチが。。。 ではでは。                                           2023年5月     坂本元              

  • 坂本塾卒業生大同窓会「魁会」発足のご挨拶 

    「おれやー。おまえら元気にしとるか、ひさしぶりやの~♡」 と叫び続けて早いもので30年、私昨年末に60歳の還暦を迎えてしまいました。サザエさんの磯野波平さんが54歳ですから余裕で越えてます、ジジイです。 みなさんの中では当時のままで記憶に残していただいてるかもしれませんが、 それはみなさんの〇期生の数字に30を加えた数が皆さんの記憶に残る私の年齢ですからまさにHow time flies! いうやつですわ。 (1期生卒業時⇒私31歳、13期生卒業時⇒私43歳。。)   君たち位の年齢の子と接するのがそもそも大好きでずっと続けてきましたので、カラダがついてくる限りこれからも継続していくのは可能ではありますし、 それを望むお声やお便りをいただいたり本当に勿体ない有難いことではあったのですが、この機に一線を退くことといたしました。   今後も教室にはちょくちょく居りますし坂本塾は現在もこれからも塾卒業生である息子たち、坂本航一塾長、吉岡源太副塾長を中心に「あの」スタイルで続いていきますのでどうぞご支援ご協力よろしくお願い申し上げます。   本題に戻ります。そんなわけで私自身60歳を節目にと数年前からいろいろと準備をしてまいりましたが、これまた大変ありがたいことに坂本塾の初期の卒業生連中らからひょこっと連絡をいただき、「先生、ぼつぼつ還暦でしょ。ここらで一発大同窓会をやりませんか、企画しますわ」 自分は幸せもんです。2019年末のことでした。   準備時間の関係もあり、わずか1か月足らずでしたが2020年正月に数十名の上は40代半ばの1期生から下はまだ未成年の25期生あたりまで集結し初の「坂本塾大OB同窓会」を開催してくれました。そのあとも東京支部会と称して集まってくれたりと、永続的な「魁会」の立ち上げとなったのですがご存じのとおりのコロナ禍で2回目以降は未だこれからの状態です。 しかしウチの卒業生連中たちはすごいです。2020~2021の巣籠りのあいだに塾のHP内に「魁会」のページを作成し次回の集まりの足掛かりの拠点を作るだけでなく、以後年齢の上下を飛び越えた塾卒業生同士の交流の場を準備してくれました。   学生時代のクラス、部活、グループ活動、また社会人での所属部署、同期会、、みなさんもこれまでの人生でいろんな「集団」 […]

イベントアーカイブ

  • 「魁会」発足のご挨拶

    謹啓 初冬の候、坂本塾同窓生におかれましてはますますご清栄の段、心よりお慶び申し上げます。 平素は格別のお引き立てを賜り、厚くお礼申し上げます。 、、、とまあガチガチの枕詞はさておき、こんにちは! 坂本塾現塾長の坂本航一(13期生)と申します。 大大先輩の方々、ご無沙汰しております。”ベベ”です。もはや記憶の片隅にも残ってはいないかとは思いますが、当時の愛らしい”ベベ”の跡形はすっかりなくなり壮年のオッサン(34歳)になりました。 後輩諸君、久しぶりや。”ジュニア先生”や。元気にやってるか? 昨年、恩師でもあり、上司でも父親でもある前塾長坂本元の還暦と、新たに東生駒校を開校することを機に、30有余年続く坂本塾のバトンを受け継ぎ、皆様も私もかつて経験し、卒業後も強く残るようなあの”アツイ授業”を日々やっております。 開校当初からの二度ほどの”引越し”はあったものの、昔と変わらずあの白庭台でやっていますので、お近くへお立ち寄りの際は是非校舎の方にもいらしてください! さて、かねてより坂本塾OBOG会ウェブサイト「魁会」設立の準備を鋭意進めておりましたが、お陰さまで11月より公開する運びとなりました。 この度の「魁会」発足は、元々2021年の【坂本塾設立30周年】と【坂本元の還暦】というダブルイベントに合わせた大同窓会を企画していただいたのがキッカケでした。 このキッカケを作ってくださった日野先生(魁会会長)と成田先生(魁会副会長)、この場をお借りてお礼申し上げます。 またウェブサイト立ち上げにあたり、機械音痴な私たちへ運用の仕方を1から懇切丁寧にご教授いただき、またサイトのほとんどの土台を作ってくださいましたスペシャルウェブマスターの山下様、本当に感謝でいっぱいです。今後ともよろしくお願い申し上げます。 「魁会」の設立趣旨などにつきましては、既にもう存じ上げているかと思いますので詳細は割愛させていただきます。 「魁会」を通じて、同期の横のつながりだけではなく、世代や業種を超えた縦や斜めのつながりが次々と生まれていけば、、、と願っていますし、これは坂本塾卒業生だからこそできることだと思っております。 末筆ながら、皆様のますますのご健勝とご多幸をお祈り申し上げます。 2022年 12月 坂本塾塾長 坂本航一

  • 魁会会長挨拶

    同窓生の皆様におかれましてはますますご健勝のこととお喜び申し上げます。 坂本塾同窓会(魁会)の会長の日野智尚(1期生)と申します。 コロナ前に坂本塾同窓会の発起人として同窓会の立ち上げを宣言したものの、その後、長期化するコロナにより、 皆様の生活が大きく変わる中で、会の活動自体を見合わせざるを得ない状況が続いておりました。 コロナ前の生活には中々戻りませんが、新しい生活様式が定着しつつある中、当会においても、活動を再開 していくこととなりました。 坂本塾で出会い、切磋琢磨したメンバーが、その後の多様な経験を経て、世代を超えて結びつき、昔を懐かし みながらも、家庭、地域、社会とそれぞれのフィールドで活躍する卒業生からお互いに刺激を受け、一人一人 のライフがより実りあるものとなる機会の一つとなればと考えております。 また現役の塾生に対しても、人生の先輩として様々なアドバイスや支援をいただき、次世代の育成にも貢献して いきたいと考えております。 皆様方に更なるご支援とご協力をお願い申し上げ、会員各位のご健勝ご多幸をお祈り申し上げご挨拶とさせて いただきます。 2022年 秋 魁会会長 日野智尚

  • ホームページ管理者より、魁会に参加された方々へ 

    はじめまして。諸先輩方を前にして緊張しております。13期生の吉岡源太と申します。17期生以降の卒業生は、久しぶり。源太先生です。今は坂本塾副塾長兼白庭台校の校舎長という肩書です。恥ずかしながら奈良高校時代の同級生と結婚し、もう親になっています。 まず、今回魁会という坂本塾OB会を立ち上げるにあたりまして、多大なご助力を賜りました山下様、本当に有難うございました。今後ともよろしくお願いいたします。 2021年度の卒業生が31期生となり、四半世紀を超える塾になりましたこと、坂本元先生が還暦を迎えられましたこと、卒業生の方々の諸所におけるご活躍など、色々なことを契機として、この「魁会」なるプロジェクトが立ち上がった次第でございます。 この会を通じて、横のつながりによって懐かしの同期で旧交を温め、縦のつながりによって様々なことに興味を持ち、新たなシナジーが生まれましたならば、魁会、ひいては坂本塾といたしましては誠に嬉しい限りです。 今後は坂本先生が「隠居生活の楽しみなんや」とおっしゃる元’s roomの更新を始め、ギャラリーの創設(一期生からの30年以上にわたるアルバム、色紙等の掲載)等を予定しております。是非、今後もご覧いただけたらと思います。 皆様のご健勝とご発展を心よりお祈り申し上げます。                         2022年9月 吉岡源太

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